無料ダウンロード · Proは買い切り

スクリーンショットを撮った
あとが大事です。

SnapDaysは、そのあとのために作られたmacOS向けスクリーンショットツールです。撮った画像の整理・注釈付け・再利用まで。

フォルダタブとグリッド表示、並べ替えでキャプチャを整理するSnapDaysのギャラリー

macOS標準機能より、もっと便利に。
ずっと無料。

基本の撮影機能はすべて無料・無制限。4つの撮影モード、ギャラリー、注釈、AVIF書き出しまで、費用は一切かかりません。

📸

4つの撮影モード

範囲選択・ウィンドウ・全画面・スクロールページ撮影に対応。タイマー撮影、マルチディスプレイにも対応します。

🖼

ギャラリー

撮影した画像はすべてフォルダタブで閲覧できます。クイックルックと絞り込みに対応。画像やフォルダをDockアイコンにドロップして取り込むことも可能。件数の上限はありません。

✏️

注釈

矢印・図形・テキスト・番号バッジ・モザイクに対応。いつでも編集し直せ、元の画像はそのまま残ります。

✨

AVIF書き出し

PNG・JPEG・AVIFで保存可能。AVIFならPNGより最大50%小さく書き出せます。

サイズをリアルタイム表示し、8つのハンドルでリサイズできる範囲選択撮影 ウィンドウ撮影 — 名前でウィンドウを選び、ワンショットで撮影 縦に長いページを1枚の画像につなぎ合わせるスクロールページ撮影 矢印・枠・番号バッジを使える注釈エディタ

ワークフローを
もう一段階、深く。

パワーユーザー向けの強力な機能をアンロック——リスト表示、一括操作、テキスト認識(OCR)アクション、AIアシスタント連携。買い切りで、サブスクはありません。

📋

リスト表示

サムネイルだけでなく、名前・日付・サイズを含む詳細なリストでキャプチャを確認できます。

✅

複数選択

複数のキャプチャをまとめて選択し、移動・コピー・変換・削除をまとめて実行。

✍️

一括リネーム

連番パターンとスマートな名前の提案で、何十ものファイルを一度にリネーム。

🔤

テキスト認識アクション

どのスクリーンショットからも認識したテキストをコピーでき、内容からファイル名を付け、テキスト位置に注釈を配置できます。

🤖

AIアシスタント連携(MCP)

Claude CodeなどMCPクライアントから、撮影・テキスト読み取り・形式変換を依頼できます。切り替えるまではオフのままで、ネットワークポートを開くこともありません。

複数選択と一括リネーム・移動・変換に対応したProのリスト表示
Pro機能をすべて見る →

今も進化中。

1.2

AIエージェントから操作可能に

Claude CodeなどMCPクライアントから、撮影・ファイル一覧の取得・テキスト読み取り・形式変換を行えるようになりました。切り替えるまではオフのまま。URLスキームとコマンドラインフラグも再び利用できます。

1.1

Dockアイコンと、わかりやすい権限表示

画像やフォルダをDockアイコンにドロップして取り込めるようになり、撮影する画面を選べ、macOSが確認する前に権限が必要な理由を確認できます。ページ撮影は、スクロールできない場合に1画面だけを無言で保存することがなくなりました。

1.0

初回リリース

撮影したあとのために作られたスクリーンショットツール——閲覧できるギャラリー、編集し直せる注釈、テキスト認識に対応。

シンプルな料金。
サプライズはありません。

買い切り
サブスクなし · 一度買えば、ずっと使えます
  • リスト表示
  • 複数選択&一括操作
  • スマートな提案つきの一括リネーム
  • テキスト認識(OCR)アクション
SnapDaysをMac App Storeでダウンロード

無料機能(撮影・ギャラリー・注釈・AVIF)はずっと無料で、期限もありません。